2009.12.17更新   


実験材料の写真

新着情報

2009年12月20日(日曜日)
『ミニゲノムひろば in 福岡』に出展します。
クマムシゲノムのポスター展示のほか、ゲノムプロジェクトに使われたヨコヅナクマムシの実物も展示します。
お近くの方はぜひお立ち寄りください。
ふくおか生涯学習ひろば

2009年12月10日
國枝武和助教が第32回日本分子生物学会(12月10日、パシフィコ横浜)で発表した『極限環境耐性動物クマムシのゲノム解析と機能プロテオミクス』について以下のメディアで報道されました。
・時事通信社、NEWSFINE(テレビ東京)、Yahooニュース。
時事通信社から配信された記事はこちらからご覧いただけます。


生命現象の多様性に着目した研究から根源的な生命現象を理解する

生命現象の多様性に着目した研究から根源的な生命現象を理解する-こうした視点から、 国際的な水準の研究を実践し、世界をリードできる次代の研究者の育成を目指している。 研究は主にミツバチを用いて本能行動の分子的基盤や、クマムシの極限耐性およびメダカの行動に関する研究とともに、ツメガエルを用いて器官再生機構の研究を行っている。

連絡先:久保健雄(教授)
住所:〒113-0033 東京都文京区本郷7−3−1
東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻細胞生理化学研究室
電話: 03-5841-4446
ファックス: 03-5841-4447
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HP作成責任者:竹内秀明
電話: 03-5841-4448
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久保研内サーバー管理者:國枝武和
電話: 03-5841-7582
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