2010.08.12更新   


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新着情報

2010年11月15日 國枝武和助教が極限環境生物学会・2010年度研究奨励賞を受賞しました。

2010年 8月12日 技術補佐員を募集しています。- 終了しました(2010年9月13日)

2010年 8月 3日 クマムシの研究が『爆笑問題のニッポンの教養(NHK総合)』に取り上げられました。

2010年 7月30日 クマムシ研究グループのホームページをリニューアルしました。



生命現象の多様性に着目した研究から根源的な生命原理を理解する

生命現象の多様性に着目した研究から根源的な生命原理を理解する-こうした視点から、 国際的な水準の研究を実践し、世界をリードできる次代の研究者の育成を目指している。 研究は主にミツバチを用いて本能行動の分子的基盤や、クマムシの極限耐性およびメダカの行動に関する研究とともに、ツメガエルを用いて器官再生機構の研究を行っている。

連絡先:久保健雄(教授)
住所:〒113-0033 東京都文京区本郷7−3−1
東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻細胞生理化学研究室
電話: 03-5841-4446
ファックス: 03-5841-4447
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