進化細胞生物学研究室について

Where there is life, there is movement.

最初の生命から受け継がれ,
進化の過程で複雑な機能を獲得した細胞の「動く」仕組み.
細胞運動は細胞の生命を支える.

真行寺研では,
独自の手法により,細胞運動機構の解明を目指しています.

What's New

2011/5/31
研究室情報ダイニンのATPase活性と運動活性のカップリングについての論文が出ました [詳細]
2011/10/5-7
イベント情報1st International caesar Conference "Sperm signaling and motility" が開催されます[詳細]
2011/5/28
イベント情報オープンラボが開催されました[詳細]
2011/5/13
研究室情報真行寺研紹介ビデオが理系HPで公開されました [理系ビデオへ]
2011/4/1
研究室情報ウニ精子が障害物を回避して遊泳を続けるメカニズムについての論文が出ました [詳細]
2011/4/1
研究室情報ウニ精子が障害物を回避して遊泳を続けるメカニズムについてのプレスリリース:精子の機械受容反応の発見とカルシウム依存性鞭毛反応の制御機構の解明 [詳細]
2011/3/24
研究室情報蒲原さんが博士(理学)の学位を、鈴木さんが修士の学位を取得しました