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1.biolメールアカウントについて
・卒業・転出される方は卒業・転出前に各大講座担当のネットワーク委員に「biolメールアカウント登録・廃止、およびメール転送申請書」をダウンロード・印刷して廃止(以下に述べるように転送希望の人は転送にも)に丸をつけて必要事項を記入して必ず提出してください。
・卒業や転出によって生物科学専攻のメンバーでなくなった場合,biolのメールアカウントが利用できなくなります。 ただし,biolの電子メールアカウントが急になくなると不便ですので,卒業生・転出教職員はしばらくの間, biolあてに届いたメールを他のメールアドレスへ転送するように設定することが出来ます。
・メールの転送は「biolメールアカウント登録・廃止、およびメール転送申請書」(これはword形式、またはpdf形式でダウンロードすることができます)に必要事項を記入して、各大講座のネットワーク委員(動物:阿部、植物:岩本、進化多様性:塚谷、人類:近藤)にまで提出して下さい。研究室ごとにとりまとめてご持参いただけますと助かります。申請書を受け取った後、追ってネットワーク委員からどの日時をもって転送開始になるか連絡が届きます。
・メールの転送期間は、原則として学生さんは3ヶ月間、教職員は3年間です。これ以上の期間必要という方は個別にネットワーク委員まで相談して下さい。
・biolのメールアカウントは、
(1)転送設定した場合、設定後直ちに
(2)転送設定しない場合、アカウント使用期限(例:3月末日)から1ヶ月後に
廃止となります(ただし、アカウント残数が不足した場合、1ケ月以内でも予告なくbiolメールアカウントを削除することがありますのでご注意下さい)。管理者側で一度アカウント廃止処理をしてしまいますとメールフォルダの中身を復活することはできませんので、メールアカウントの廃止、または転送依頼処理をするときは、かならず各自で事前にメールサーバーから内容のバックアップをお願いします。
2.サイトライセンスされているソフトウェアについて
・ウイルスバスターやSophos Antivirusなど、大学でサイトライセンスされているソフトウェアは、卒業・転出時にかならずアンインストールして下さい。
3.無線LANについて
・サイトライセンスのソフトウェアと同様に、セキュリティ上、無線LANの証明書も同様にアンインストールの程、宜しくお願いいたします。
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毎年4月に研究教育用メールアカウントの取得やネットワーク利用に関してのガイダンスを行っています(2011年は学部ガイダンス(4/4(月)、大学院ガイダンス(4/5(火))の中で行いました)。
それ以外の時期に関しましては恐れ入りますが、随時、こちらのページ中のリンク、または理学系研究科情報システムチームのページをご参照下さい。

情報漏えいや著作権違反、違法コピー等で様々なところで問題となっている Winny や WinMX、Gnutella、eDonkey、LimeWire、BitTorrentといったファイル共有ソフトウェアや、Skype などの電話アプリケーションなど、P2Pソフトウエアを理学系研究科のネットワーク上で利用することは禁止されています。
絶対に利用しないでください。
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